活弁シネマートライブ アンケート抜粋 2017年4月『ノートルダムのせむし男』

〇活弁、音楽両者良くマッチしていた、ピアノ楽曲、演奏も素晴らしい(70代男性)

〇いつも素晴らしいです(40代女性)

〇佐々木さんの活弁最高です。永田さんの音楽、効果音、最高です。幸せです。ありがとうございました(60代男性)

〇いつもながら繊細で素晴らしい活弁でした(50代男性)

〇とても美しい作品で、ボロボロ泣いてしまいました。原作も読んでみたいと思います。(10代女性)

〇感動した。活動弁士付映画で初めて涙した。(50代男性)

〇最高です(20代男性)

〇見やすく聞きやすくて良かったです(40代男性)

〇大変良かったです。上京のタイミングと合致したらまた来たい。(50代男性)

〇活弁…こんな話でもユーモアを交えているのがすごいと思いました。

 音楽…最初から添えてあったのかと思うぐらい作品にマッチしていました。

 作品、ハッピーエンドなんですね…(40代男性)

〇今までの中で一番感動しました。音楽もとてもあっていました(40代女性)

〇「ノートルダムのせむし男」お疲れ様でした!私にとって産まれてから、一番の最高傑作となりました!本活弁シネマートライブに関わられた皆様に感謝致します!
冒頭に仰られた「宿命」と言う言葉、鑑賞するにあたり、大切なキーワードとなりました!
ビクトル・ユーゴーが寺院の柱に刻まれた「宿命」と言う文字から、この物語を産み出したなら、本当に凄いと思いました!私は「ベルサイユのばら」のファンなので、この話が少し前の、革命の火種がくすぶっていた時代の作品だったので入り込みやすかったです!バスチーユの要塞など懐かしく見ておりました!
でも、この作品のコンセプトは「何が本当に醜くて、何が本当に美しいのか?」だったと思います!
せむし男の見かけの醜さからコントラストとして浮かび上がる心の美しさ。
それを引き立たせる、ロン・チェイニーの顔の凹凸をデフォルメした特殊メイクと照明技術を活かした顔の角度や瞳の動き、口角の上げ下げによる感情表現!
まさしく無声映画ならではの技術ですが、原作を読み込み、作者の意図や時代背景を読み込んで、魂を吹き込まれた佐々木さまをはじめとするスタッフの皆様のご尽力による賜物の作品でした!
ラストのカシモドの鐘を鳴らすシーンでは号泣でした!
ありがとうございました!(40代男性)

〇活弁も音楽も、映像ととてもマッチしていて、引き込まれました。(20代男性)

〇2日間拝見しました。一昨日と同じラストでまた泣きました。

セットも忠実に作ってあって素晴らしかったです。
今日は、一昨日よりも、ロン・チェイニーの表情、動作にも迫りました。素晴らしい役者さんだと改めて思いました!来月の「オペラの怪人」楽しみです!
これからもよろしくお願いいたします!(40代男性)

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